2006年08月01日
用事で小樽市役所へいったよん。
すると入り口のところに現在の人口と世帯の状況って表示を発見したのね。
ほほぅ・・・ 過疎化が進み 人口の流出が止まらないという小樽の人口はいったい今現在いくつ位なんじゃろう・・・。
ちょっと 真面目に覚えてみようと考えて足をとめてみました。
壁に貼ってあった告知板はこれね ↓

ガチョ━━(;゜□゜)━━ン!!
たった 14万人しか居ないのぉ!
ちょっと驚いたっす。
20万くらいはまだ住んで居るのかな・・・と予想していたんですけれどねぇ・・・。
だってこれじゃあ札幌の厚別区の住民総数より遥かに少ないぜ。
小樽市長よりも厚別区長の方が偉い存在だとも言えるのぉ。
さてチャキ氏はここで はたっ と気づいてしまいました。
上の表をみると 総数14万のうち
女性が 77000人
男性は 64000人
っということは小樽という土地柄は 女性の方が13000人も多い ということになりますよね。
まぁ 女性の方が長生きなのはよく知れた常識ですけれども、それでもたった14万人しか居ない街で女性の方が13000人も多いってのは比率として随分とバランスが悪い気がしませんか?
その上、小樽を旅する観光客を考えたとしてもですよ (^ ^)b
この街は女性人気が高い街なわけですから当然のごとく入りこんでくる観光客らの姿も必然的に女性優位に推移しているものと思われます。
ふっふっふっ d(ー ー )
つまりこの小樽という町は恒常的に女性の数が過剰な街だということに・・・。
すなわちそれは 独身中年男性 ちゃきさん もてもて街になるということではないか!!
( ^▽^)ノ そうだぁ! そうに違いない!
ってゆうかそうであってくれぇ モテモテで居たいぞぉ☆
女性の数が多い町「 小樽万歳 」だぁ♪ \(^▽^)/
あらためてそういった目線で眺めてみると、小樽市役所のエントランスホール部にいる案内係のお姉ぇさんも、なんだか僕の方を気にしてちらちら見ているような気がしてきます。
( いやいや ちゃきさん それはないでしょう・・・ 無い 無い :笑 )
っというわけさ。
もてもて生活を期待する世の男性諸君は今すぐ小樽へ移住しなさいなのだ。
どうしようオイラ逆ナンパとかされちゃうかもぉぉぉぉ♪ (*^ ^*) むはっ☆
そんな期待に胸を膨らませつつ、今日もチャキさんのGOOD-LIFEは続くのでした。
じゃあねん ばいばぁ〜い (^ ^)/
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