2007年07月08日 以前からずっと気になっていたお店があります。 何度か足を運んだんですが いつも駐車場が空いてなかったり定休日に訪ねてしまったりとタイミングが合わず利用できないままだった場所なんです。 時間に関わらずに人が入る店らしいので きっと美味しい料理を出してくれるのだろうなぁ・・・と想像していたお店。 出入りする客の姿を横目でみる機会も多かったのですが、どうも若い女性にも支持が厚いようですぞ。 これは その予定が無いというのが残念ではあるけれど、おデートに使えるかも・・・・ ( ̄ω ̄ ) むむむむ んで詳細はこちらね 洋食屋 マンジャーレ TAKiNAMi 小樽市色内2丁目1番16号 0134-33-3394 定休日:水曜日 営業時間 午前11時30分〜午後2時30分 午後 5時30分〜午後10時00分(ラストオーダーは午後8時50分だそうです) 色使いも可愛い建物正面入口付近 店舗の正面位置が 駐車場になっているよ あとでちゃんと読んだら 近くにある海猫屋さんの駐車場も利用出きると書いてありました。 それを知らずに 2度ほど帰った覚えが・・・ (^^;) だって知らなかったもん そんなことぉ。 店内へと入ると 外観からは想像しなかった空間が広がっていました。 木骨の入った石蔵造りの建物だったんですね・・・。 外装が長い年月の末に手をいれられモルタル塗りになっているらしい。 内部の壁の方が格好いい♪ (*^∇^) これは入店してみないと判らないよね 肉物と魚物と選べたんですが 身体が魚を求めていたので これをチョイスしています。 今回僕が頼んだ物の内容で話しをさせてもらうならばですよ 上のセットは 鮮魚のソテー、サラダ、自家製パン( ライスにも出来る )、ドリンク といった構成です これで1000円でお釣りがきてました。 安いんじゃない これぇ〜 (*^◇^*) ちなみに 僕のテーブルの横で食事をしていたカップルさんが食べていたのは お肉のランチみたいでした むむむ (→_→) やややや あれも旨そうです (  ̄  ̄)σ おい! そいつをちょびっとよこすのだ って言ってみたい衝動にかられちゃう瞬間です 勿論言いませんよ そんなマナー違反はできません そんなことしたら しょこたん に「 マナーを大切に! 」と怒られてしまいますからねぇ〜。 って しょこたん 自体を知らない人とか テレビCMを豆に見てる人じゃないと通じない文章だな これ・・・。 まぁ いい 勝手に進めてゆくとしよう。 とにかく ちゃきさんの目の前には 鮮魚のソテーが届いているっす んで こういう状態で鎮座中ね これから 鮮魚ソテーを食べさせたら 小樽では右に出る者は居ないといわれている巨匠「 ちゃきさん 」が この静なる状況を打ち破り うりゃうりゃ♪ どりゃどりゃ♪ っと このソテー君をやっつけてやるわけだ。 勿論その時の台詞はこれね うまうまぁ〜 (^▽^ ほっぺ落ちるからぁ〜♪ そんで それを想像するキミ達読者は こう感じてしまう・・・。 『 ずるいぞ 』と・・・・。 なぁ〜にが ずるいんだ こらぁ〜 ( ̄ω ̄;) ちゃんとお店まで足を運んで お小遣いを使って注文し しょこたんに怒られないようにマナーを尊重しながら食べるんだぞ。 キミ達に 『 ずるいぞ 』と言われる筋合いは これっぽっちもにゃいのら ぐははは。 だから 言いなおせ 『 羨ますぃ〜・・・・ (* * ) むきゅきゅ・・・ 』とな。 ちゃんと言いなおしたか? (^^ ) 最後の 「 むきゅきゅ・・・ 」もちゃんと口に出して言うんだぞ 誰だ 勝手にこの部分省略した奴わぁ! もう一度言いなおしだ! いくぞ! 『 羨ますぃ〜・・・・ むっきゅっきゅぅぅぅぅぅぅ・・・・ 』 ん〜 おっけぇ〜♪ 素直が一番だぁ (*^◇^*) b こういう時に 一緒に のり良くやれる人は人生も楽しい時間が多い人です ここで沈黙のまま読み進めてしまった方・・・・。 ( ̄ ◇ ̄)σ キミぃ〜 キミだよ キミィ〜 どんな人生を送るのかは 自分次第だと常々言っているだろうがぁ。 今回口にだして言えなかったのは まぁ良しとしよう 次 頑張ろうな うんうん。 今までのキミは 言うなれば蝶になる前のサナギだ そして今日からのキミは蝶になったと思え これからは チャキさんと一緒にGOOD−LIEな時間を共に飛び回るのだ さぁ 羽ばたこう! ゴジラ映画に登場するモスラ並に羽ばたくのだ!! ・・・って モスラは確か蝶じゃなくて 蛾だったな (^^;) まずい・・・。 っと話しがお店のレポートからかけ離れてしまいましたが とにかく ここマンジャーレさんのご飯は美味しかったです 美味しく幸せな時間ってのはエネルギーを貰えるから 僕の頭の中の発想も縦横無尽に回転するのね。 おかげで モスラまで登場する記事になっちゃうわけさ (^^;) だから許してちょ。 みんなも マンジャーレさんへ足を運んでランチでもしてごらん ちゃきさんがどうしてハイテンションになれるのか その美味しさを体験したらわかるはずだよ おデートに使うのかい? 今度は僕の方がこう言わせてもらうことにするよ 『 羨ますぃ・・・ 羨まし過ぎる・・・・ (* * ) むきゅきゅきゅきゅぅぅぅぅぅ 』 以上 「 俺の屍を超えてゆけ! 」精神で読者のおデートの成功を願う心優しいチャキさんのレポートでした。 (o≧∇≦)o くそぉ いつかはオイラだってぇ〜! それでは本日のGOOD-LIFEを終ります またねぇ (*^∇^)ノ ばいちゃなのら♪ ■追伸 誰か ちゃきさんの為にも屍になってください 張りきって乗り越えたいと思います 何卒 m(_ _)m よろぴくっす 小樽観光「樽樽源」トップページ > 小樽観光情報一覧 > 洋食屋マンジャーレTAKiNAMi |