2007年07月12日 小樽には お茶飲みすると使用したカップやグラスを持ちかえることが出きるお店が存在します。 僕としては自宅で使用するカップやグラスは同じタイプの物を幾つか揃えて統一感を持たせるのが好みです。 だから お茶飲みしたあとにカップなどを持ちかえってしまうと その統一感が損なわれてしまうので ちょっと遠慮したいところだ。 とはいえ どんなカップとかグラスとかを持ちかえることが出来るのかは興味がわくよね んで お出かけしてきました (^^ ) 銀の鐘2号館 2階喫茶 小樽市相生町6番1号 0134-25-8888 公式サイト:http://www.ginnokane.jp 下の画像が正面入口ね ここから入って右手に階段があるから これをあがってゆく。 すると喫茶スペースになっていました。 喫茶スペースまであがっていくと 当然売り場となるカウンターがあるのね。 そこで 持ちかえることが出来るというカップたちの姿をチェックすることができます。 そこで 僕が見た物は・・・・。 ん? ( ̄ω ̄;) なんだこりは・・・・・。 こ・・・ こ・・・・・ (;゜□゜) これは・・・・・ なんとまた・・・・・・・・。 な な な (o≧∇≦)o なんてキュートなカップじゃい! ってなのが陳列されていたので 思わず買っちまったい。 カップ&ソーサー お茶 おまけ的にスポンジケーキ といったセットで注文です 750円したぞ 事実上 これはカップ&ソーサーを購入したら その場でサービスで提供してくれるお茶を飲んでいってもいいよ というシステムともとれるのぉ・・・。 こう考えるだけだと 損な買い物では????? と思ってしまうことでしょう。 でもね ホットコーヒーとか暖かい飲み物については オカワリ自由って説明だったよ コーヒーをオカワリして2杯も飲みつつ休憩がてら時間を潰してくれば 全く損な買い物にはならないってことさ (*^◇^*) b この場所と このシステムは使いようによっては大変お得なんじゃないの? そんでもって 読者としては 「 それで一体どんなカップ&ソーサーだったのさ! 早く教えてちょ 」 な心情なのでしょう。 ではでは これからその画像を公開いたします 結構インパクトのある画像ですから 心臓の悪い方は遠慮したほうが良いかもしれません・・・・。 いや (^^;) 嘘ですよ そんな 心臓に悪い画像なんてのは登場しません。 でもぉ・・・ インパクトがあるのは事実かな じゃあ いくよ・・・・。 ほれっと♪ (つ´Д`)つ あぁ・・ そこ! ちゃきさんのようなオヤジにゃ似合わないとか言わない! 本人も充分承知の上で購入した次第です ただ・・・・ GOOD-LIFEの記事で この画像紹介はどうしてもやりたいという思いのほうが強かったのね。 見た瞬間 びびび♪ ときちゃって速攻で惚れたっす (^^;) きっと 売り子のお姉ぇさんも スポンジケーキを頬張りつつ、優雅にエスプレッソコーヒーをすする為キティちゃんのカップを手にするオッサンの姿を眺めているのは痛々しかったのではなかろうか・・・・(笑) ええと このキティマグなんですが ちゃんと後頭部には「 銀の鐘 」の文字入りとなっています 小樽を訪ねた記念に・・・と持ち帰る価値がアップですな のほほ。 ほんでもって ソーサーがわにも文字が入ってた これらを組み合わせて使うとなると こんな感じになるわけさ 僕 普段使うのか (^^;) これ・・・・。 ちょっと無理があるな やっぱ・・・。 誰か女友達でも遊びにきたらプレゼントすることにしよう (*^◇^*) 決定♪ こんな超キュートなマグカップでお茶を飲みつつ時間を過ごしてみます。 手元にあるガイドブックやらパンフレットやらをパラパラとやりながら窓の外へと視線を移す・・・。 んで ひとしきりお茶の時間を楽しんだらば 今度は使ったカップらの持ち帰り準備にとりかかることになります。 洗わないといけないもんね。 喫茶スペースの中には ミニキッチンが備えてあるので ここでカップを洗えます。 んで カップ&ソーサーを綺麗にしたら 販売カウンターで貰っておいた専用の箱にしまって完了です あとね このカップやグラスの持ちかえりなんですが ビールが注がれてくるジョッキについては持ちかえりが許されていないそうです。 このことを間違えて理解しているお客さんらが ビールグラスを勝手に持ちかえってしまい困っている状況なんだって。 樽樽源を読んだ人達は先に学習済みだから 間違ってもって帰ってくることはないはず。 間違ってしまい店員さんらに呼びとめられないように注意してくださいねぇ (^^ ) それでは本日のGOOD-LIFEもこの辺で終りにしておきましょう またまた あっちへ (つ´Д`)つ ふらふらぁ〜♪ こっちへ ((((((( ∩( ̄□ ̄∩ ) ふらふら〜 ♪ って感じで再び何処かへさまよってきます。 では次回の記事で再開しましょう それまで皆さん さよぉ〜ならぁ〜 (^^)/ 小樽観光「樽樽源」トップページ > 小樽観光情報一覧 > 銀の鐘2号館 |