2007年07月14日 今日は高台へとあがりました。 愛車である へっぽこ号を引っ張り出してのミニツーリングなの。 あまりに車体が小さ過ぎるため 市街へ出ずとも随分と遠出した気分にさせてくれる へっぽこ号。 僕が高校生くらいの時に売られていたバイクなので すでに20年は経過している品物です。 立派にクラッシックカーの域ですよ ちなみに これね ![]() んで このラブマシーンで やってきたのは こちら ↓ Labo Style さん 小樽市清水町22-6 0134-24-8282 定休日:水曜日 営業時間:午前11時00分〜午後11時00分 ランチは午後3時までだそうです 清水町という 小樽の中でも馴染みの薄い地区にあるお店なんですが、人気が高くてお客さんが途切れることがありません。 持ちかえりのスィーツのほかに カフェスペースを用意してくれているので便利。 その上 このカフェスペースからは小樽の海や街並みが一望出来るんですから人気が高いのも頷けちゃいます。 さらに後でご紹介させていただきますが ここではランチの設定もあるので軽い食事を済ませることも可能なんだよ。 ううむ ここまで来ると人気の駄目押し状態ですね (^ 。 ^ ) 否の付け所が無いです。 人伝に聞いた話しでは 店主は小樽美園アイスクリームのご子息だそうです 長い修行時代を経て 小樽へともどり 2006年に Labo Styleを開店したんだって。 修行したあとに 小樽へ戻ってきてくれる辺りが嬉しいじゃない (*^◇^*) 応援と支持は僕らの役目だね お店は こんな風景が楽しめる高台にあるよ さっそく店舗の中へと入ってみましょう・・・。 店舗ドアをあけると 持ちかえり用の菓子がならぶショーケースがありました。 今回はランチを食べてゆきたいので ここは通過です。 そして 入店後 すぐ右手にあるドアを開いて奥へと進むと 高めの隔壁でブース分けしてくれてあるカフェスペースが広がっていました。 その一つのボックスへと着席 ランチは幾つかの中から選べるよ 今回の僕は キノコとベーコンとチーズのキッシュのランチをチョイス これには サラダと お茶がついてくるらしい・・・。 お茶はフレーバーティーのピーチ風味で頼んでみました。 これにね 300円プラスすると パフェなどのアイス物が食べられるとのことです。 そうですか・・・・ パフェですか・・・・ たった300円の追加でねぇ・・・・ ほほぉ・・・ (*^∇^)ノ それも下さい♪ 相変わらずな 僕です よく こんな調子で今の体重維持してるよなぁ・・・ 我ながら関心しちゃうぜ 本当。 リアル世界での僕のスタイルを見知っている人達ならば 皆いっせいに「 そうだ そうだ 」と頷くところでしょう ふふふふ ( ̄ ◇ ̄) 何を隠そう 実は私 甘い物を食べても消化吸収することなく おしっこに糖分を混ぜて排泄することが出来る特異体質なのです。 そ そ それは・・・ (;゜□゜) 特異体質なのではなく 単に 糖尿病 なのでは???? いやいや (*^◇^*) 冗談だよ ジョーク ジョーク♪ 今のところは無事に尿糖数値クリアしているし 健康そのものっす。 でも この食生活ではいつかやられる気もしないでもない・・・・。 誰か僕に家庭料理の味を届けてくれる方いませんかぁ〜(^^;)いつでも入籍OKだぞ こっちはな。 宜しくどうじょ ♪ いつかは Labo Style さんのこんな窓ぎわのお席で 家庭料理を届けちゃうかもよ予備軍の女性とおデートしたいものです ![]() 上の写真 横っちょについているのはガムシロップです 試験管に入ってでてきた・・・ Labo Style と言う名が見え隠れですね 楽しいぞ こういう遊びは♪ ちょっと大きい画像にしてみました ほんで 間があく事無く キッシュなども登場してきます テーブルの上が賑やかになってきたね 器も凝っているなぁ・・・ 格好いい。 とりあえず サラダをアップで・・・。 ほんでもって お次はキッシュをアップで・・・・。 窓の外に見える小樽の景色を堪能しつつ 目の前の温かなキッシュをパクパクする。 パクパク ムシャムシャ うまうま (^▽^ な時間だね これに後から紹介するデザートも追加注文しても1000円程度の支払いで終りってのは安いです 従業員も皆愛想が良くて丁寧な対応をしてくれますよ 店内に流れているBGMも落ち着いた選曲になっていた。 今回はランチを楽しみにきてるけれど夜に再来して夜景みながらお酒なんかを楽しんで良さそうです そんな夜の光景を想像したりしつつ キッシュを完食いたしました。 するとお次はデザートな時間がやってくるのは必然。 んで 登場してきたのが これね 美味しそうだぞ これも・・・ ρ(^^ ) ![]() 画像は『 季節感を彩るフルーツパフェ 』 美味しそう と同時に 可愛い ってのを両立させてますねぇ・・・。 これは女性に人気が出て名が知れてゆくのも頷けます。 事実 その名は札幌エリアへも浸透しているらしいです。 僕が着席した座席の周囲に居たお客さんらも 漏れ聞こえてくる会話の端々をききかじる限り札幌人の遠征組みのようでしたよ。 まだ来たことが無いって人達もいつか来てごらんよ いい店だよ ここ (*^◇^*) b ちゃきさんからも推薦しとくことにしちゃいます♪ 本当に ちゃきさん本人が自信を持って推薦できるのかって? やだなぁ〜 もう 疑り深いんだからぁ〜 んじゃあ これ見てよ 信用する気になるはずだからさ っというわけで オマケ画像だよん ほいっと♪ ![]() これでもう疑いようがあるまい 観念して週末は小樽へ向かうのだ 小樽在住の方ならば観念して さっそく明日にでも出向くのだ それと 行ってみたい・・・ けれど私には車とか無くって訪ねることが出来ないの・・・くすん・・・ 誰か連れていってくれる優しい殿方は居ない者かしら・・・ という若い女性達! キミ達はいますぐ ちゃきさんへメールを出すのだ ( ̄ω ̄;) 急いで出せよ 大抽選会やるからな ん? 若い女性って年齢は幾つ以下までなのか教えろってぇ? ううんと・・ そうだなぁ・・・・ ええと・・・・ ええとぉ・・・・・・・ ずばり (*^◇^*) b 18歳以下だ それより上は みぃ〜んな ババァ だ! うけけけ おいおい (^^;) その対象年齢だと犯罪だろうが 捕まるぞ こら。 それに ババァとか言いきっちゃって 後が怖いぞ 船口小春も 乙女ちゃんもゆうに18歳は超えてるはずだかんな。 いいのかぁ〜 言いなおさなくてぇ〜 次に顔を合わせることがあった時に冷たくされるぞぉ〜 (;゜□゜) はっ・・・ そ そ それは・・・ かなりまずいような気が・・・・。 ちゃきさん辞典: 世のババァとは年金を貰う年齢に達した女性群を指すものとする あっ ・・・ 今調べなおしましたが 先の発言は間違っていました 18歳以上が ババァというのは 完璧に間違いですね ちょっと パソコンの文字変換にミスが生じておかしな発言に繋がったようです あくまでもパソコン側の問題です 謹んでお詫び申し上げます っと こんなフォローでどうでしょう・・・ (^^;) 笑って許せよ キミ達。 ん〜 でも実際 どの辺りが僕のストライクゾーンな年齢なんだろう・・・ (´・ω・`) 良く判らないというのが素直な答えです 相手の女性が僕を好きだと言ってくれたら 考えることにしよう♪ 好かれもしないうちから 対象年齢考えるだけ損だしな それまで自分のやりたいように自由気まま好き勝手に生きてるのがチャキさんの流儀なのだ ぐふふふ いつか 樽樽源に ちゃきさん専用出逢い系サイト作って公開してやるんだからぁ〜 (o≧∇≦)o くそぉ さぁ 話しがかなり横道にそれてしまいました お話を再び Labo Style がわへと戻しましょうね このお店 決してわかりやすいといえる場所にあるわけではありません だから 最後に道順紹介しといてあげるよ 参考にしてね まずは 小樽運河沿いに走る広い道路を余市方面へと走ってくる ![]() ほんで 上のような画像の場所まできたら 祝津方面へと右折してください 黄色い矢印のように進めばいい んで 数百メートル直進すると こんな青看板が出てくるので これを目印に左折してね ![]() すると 今度は長い直線的な坂道が登場してくるはずさ 道路左手には手宮市場がでてくるので 道があっているのかの目印になるかな ![]() んで この坂道を登りきると T字路になっていて行き止まりです この T字路から左折してください ![]() 左折後はさらに上り勾配が続きます そして これを上りきった場所に こういう場所がある 3つの建物への方角を指し示す立て札があるのが特徴さ ![]() ここから 右折するんだ 上の文字看板が読みづらいかもしれないから 拡大してあげよう ![]() んで ここから さらに ずずずいっと 坂道をのぼってゆくと小樽桜陽高校が見えてくるはずです ![]() ここまで来れば この高校の通り向かいに Labo Style さんを見つけられるはずさ 満席の時にあたらないことを祈ってます 札幌から遠征してきたのはいいけれど 満席くらうと辛いもんな (^^;) それでもくじけるなよ さぁ これで キミ達もお店まで確実に来れるはずだ 興味が沸いたら一度来てみてね 苦労して辿りつけば キッシュの他に マカロンとかケーキなどの用意もあるからね ![]() こんなのも ↑ 楽しんでおいで☆ それでは本日のGOOD−LIFEもこの辺で まったねぇ ヽ(o^∇^o)ノ ばいばぁ〜い♪ 小樽観光「樽樽源」トップページ > 小樽観光情報一覧 > Labo Style |