2007年07月31日 周囲の方々へ あそこへ行ったことかるかい? ときくと 「 あるある 」 もしくは 「 無いけどずっと気になっている 」との答えが大半を占めるお店があります 他国籍な料理のお店で 店舗の外観が余所と違った雰囲気だから目立つらしいんだ。 かくゆう僕も当然そのお店は以前から気になっていたというわけね んで 今回お出かけしてまいりました ※ここには店舗外観の画像を指し込むっす 明日撮影しなおしてきます※ ネパール茶屋さん 小樽市稲穂2丁目16−5 ( 産業会館裏手のモスバーガーの横辺りになります ) 0134-24-8466 定休日は水曜日らしいです 営業時間も手元の古い情報で申し訳ないのですが これによると 午前11時30分〜午後3時00分 午後5時00分〜午後10時00分 今回 僕が訪ねて食事をしてきたのは夜だったんですが、店舗外観は昼間に撮影しなおしてきたものです。 ほんで 本来 ランチの時間に利用することが出来るなら そっちの方がお勧めと思われた。 だって ランチメニューの設定があって 料金が若干割安なんだもん これは入店後に知ったので ちょっと失敗でした (o≧∇≦)o くそぉ 迂闊だったぁ・・・。 その ランチの設定は A B C と3つのコースに分かれていて選べるようになっているの 確かどれも1000円で足りる値段設定だったと記憶しています これで サラダやナンも付いてカレー食べれるならOKだよね ただし月曜日から金曜日までの設定で祝日にあたっていたら利用できないんだそうです 気をつけよう。 でもって 先にも書いたように今回の僕はディナー帯での店舗利用となっているので このお得設定のカレーは利用できません 仕方ないなぁ・・・ ちと割高な気分が消えないが それはそれだ 取りあえず 気に入ったメニューを探すとしよう・・・。 はじめて入ったお店なので どれも食べたことの無い味です ううむ (´・ω・`) こういう時には色々な種類のカレーが食べれるのがいいなぁ・・・・。 っといった考えで 僕は以下のような種類を楽しめるセット物をチョイスしてみました Dal ( レンズ豆のカレー ) Tarkari ( 野菜のカレー ) Nepalese ( ネパールカレー ) これに ナンがセットになっています これで 1200円チョイだったと記憶してます 違っていたら御免ちゃい・・・。 ほんでもって 頼んだら待つ・・・・、 ひらすら待つ・・・・。 釜で直接焼きあげてくれる ナンの香ばしい匂いが辺りに漂っています ん〜 (ー ー じれているのを周囲に悟られないように平静を装うのだ・・・・。 なおも 漂ってくる魅惑の香ばしい匂いたち・・・。 平静を装う・・・・ 平静を・・・。 ・・・・。 そんなこと言ってられないくらいに じれたのだ ヨダレ垂れちゃうでしょうがぁ! (o≧∇≦)o 早く食べたい! 食べたい 食べたい! っと忍耐の限界を迎えたとき そそくさと店員さんが料理を運んできてくれたよ ε-(;ーωーA ふぅ… やれやれ 一時はどうなることかと・・・。 とりあえず キミ達も どんなのが登場してきたのか見たいだろうから 画像を見せてあげよう ほれっと ♪ ![]() 野菜のカレー と ネパールカレーが美味しかったっす こりは (^▽^ うまうまなのだ が、 しかし・・・ あ・・・ でもぉ・・・ (* * ) 残りの一つの味だけ得意じゃないかも・・・。 レンズ豆のカレーの味は 僕にはちょっと・・・・ これだけ残そう・・・。 まぁ この辺りは 味の好みは人それぞれなので何の参考にもなりませんがね とりあえず 3つの内の2つが バチ来いOK だったので満足っす♪ 元より 豆があまり好きじゃないくせに 頼んだ自分が悪いという意見もあるわけで・・・失敗だ (^^;) 下の画像 一番右手に映っているのが 僕が苦戦した レンズ豆君です ![]() 上の画像で手前に映っているナンも美味しかったよ 甘味があるナンだと言えばイメージしてもらえるかな? 店舗は小ぶりな作りになっているので大人数で押し寄せるには向かないと思われる。 もしもカレーの食べ歩き的に利用を考えるなら 一人とか2〜3人程度で訪ねるとみると良いでしょう。 市内でも繁華街にあるお店です 小樽散策の際に立ち寄る一店として覚えておいてもいいかもね それでは本日にGOOD−LIFEはこの辺で。 さらなる街探索へと出かけてきます (^▽^ じゃあね ばいばぁ〜い♪ 小樽観光「樽樽源」トップページ > 小樽観光情報一覧 > ネパール茶屋 |