2007年08月01日 以前に公園カテゴリーで紹介もしている 築港臨海公園へとやってきました 観覧車が今日も のんびりと回っています あぁ・・・ あの観覧車へ 素敵な彼女と乗ることが出来るのはいつのことになるやら・・・・。 別に何しにきたってわけじゃないのさ 併設されている駐車場には 仕事をさぼって昼寝を決め込む営業中のサラリーマンなんかもいるしね 僕もそれらに混じって 駐車場で海風なんぞに吹かれながら昼寝でも決め込もうと考えた次第です ・・・っというわけで ひと眠り (ー ー Zzzz・・・ まだまだ 寝ます (ー ー Zzzz・・・ もうちょっと寝ておこう・・・。 (ー ー Zzzz・・・ んで 誰しも経験があるように お腹が空いておきちゃいました むむむ (´・ω・`) 時計の針はすでに午後2時に近くなっているのだ これはいかん 血糖値が下がりすぎると意識を失うかもしれんぞ 早急に何を食べるか考えるのだ んで 何食べる? ううむ・・・ 頭を グリグリ して考えてみるのだ グリグリグリ p (´・ω・`)q グリグリグリ・・・。 駄目だぁ・・・ σ(* * ) 今ひとつ思い浮かばないぞぉ 何にしようかなぁ・・・・ 考え込みながら 目の前に広がる海なんぞを眺めてみるっす おやおやぁ〜 (´・ω・`) あれ なんだぁ? 今居る位置から 海を挟んで対岸にお店があるようです 民宿かなぁ・・・・・? ご飯食べれる場所かなぁ・・・? とにかく暇だし 食事処なら何か食べてみたいです これは急いで移動してチェックしてみるしかないね あの台詞 出しておこうか (^▽^ れっつら GO ひろみ♪ ![]() バスの後ろへと回りこんでみました あっ これは! 間違いないね ご飯できる場所です (*^◇^*)v らっき〜♪ 海の幸の店 海石榴(つばき)さん 小樽市築港3番3号 0134-25-8657 営業時間 午前11時30分〜午後9時00分 ( オーダーストップ午後8時00分 ) 定休日: 不定休だそうです 意図せずして登場してきたこのお店 ちょっと運命的な物を感じます ここ 多分 何かあるよ・・・・ (*^ ^*) むふふふ 即効で入店した後 前情報が全くなかったので じっくりとメニューを吟味してみます 店員さんへも「 初めて来たから少しメニュー選びに時間ください 」と伝えました よぉ〜く考えてから注文することにします ええとぉ・・・ どうもですね 店の名前が入っている 海石榴(つばき)丼というのが 丼物では定番らしいです 通常 定番物を選択することが多い僕なんですが この日はちょっと冴えてました これじゃない・・・ きっと これじゃない・・・。 運命的なメニューは これじゃないんだ・・・・。 何か そんな思いが僕を突き動かし 海石榴(つばき)丼を注文することをひき止めていたように記憶しています んで 多分これだな・・・・ って感じたのが 『 お刺身定食 』 何故? どういった根拠で? と尋ねられても困るんです ほぼ 100% が『 感 』でしたかありませんでしたから・・・。 そんでもってね その注文を通した品である『 お刺身定食 』が運ばれてきたときには あぁ やっぱり これだ って感じたよ 目の前のお膳の放つオーラが 僕の「 感 」が今日も冴えていたことを物語っています。 上の画像のように全景を撮影した写真では その物が放つオーラまでは感じられないでしょ。 だから 少しアップにしてみます これで 一つ一つの食材のパーツの魅力の確認が出来るはずさ (^ 。 ^ ) でもね やっぱり一番のオーラの持ち主は 主軸である「 刺 身 」だと思うわけね キミ達にも 当時彼らが放っていた「 美味しいのオーラ 」を感じてもらえる画像がある それをこれから見せてあげるね それでは その魅惑の品をどうぞ 美味しそうでしょう (*^◇^*) えへへへへ どの食材食べても 甘味があって「 海産物って本当に美味しいんだなぁ 」って感じることができますよ 味で感動するってのは こういうシチュエーションを指すと思われるっす 付け合わせで乗ってくるフルーツと茶碗蒸 これだけの内容と味で お刺身定食 2100円 って安いよね こんなお店が観光客らが わんさか歩く堺町にあったら行列出来ちゃうよ きっと しかもですよぉ 後日ちゃんと調べてみたら お医者サンが学会や勉強会などを小樽で開催したときに、あとで開かれる懇親会などで利用することもあるお店なんだそうです。 どうりで良い品な物ばかりを扱っているはずだぁ (^▽^ パンフレットには 100名収容可能な宴会場があると記載されています 尚且つ10名以上の宴会であれば市内を無料送迎してくれるバスも出してくれると書いてありました。 これは幹事サン要チェックですよぉ 本日は ちょっと穴場的なお店の紹介をさせていただきました 地元民も納得の味を提供してくれる海石榴(つばき)さん これからもお世話になりそうです それでは今日のGOOD-LIFEもこの辺で。 まったねん (*^◇^*)/ さいならぁ〜♪ 小樽観光「樽樽源」トップページ > 小樽観光情報一覧 > 海石榴(つばき) |