2008年07月02日 本日も \(*^◇^*)/お天気が良いのぉ〜♪ 気分は今日も のりのり っす。 よぉ〜おっこすぉぉぉ〜 ((((ノ^∀^)ノ ここへぇぇ〜♪ 遊ぼ〜うよ〜 パラ〜ダァ〜イス(小樽)♪♪ っときたもんだ むはは☆ おっ! ( ^ω^) σ ちゃきさん今日は 光GENJI 気分でお出掛けかい? いいねぇ〜☆☆☆ そうだよ このフレーズ口づさんだだけで既に今日は楽しさ満開って感じが伝わるじゃろ。 なんたって光GENJIの名曲だかんね d(^▽^ ) 誰かローラースケート持って来いなのら♪ ・・・というわけで本日のチャキ雄さん ローラースケートこそ履いてはいませんが 再び小樽の街へと繰り出して参りました。 んで向った先はこちら ↓ 大盛食堂 小樽市末広町1番7号 0134−22−9242 ちなみにこのお店・・・・ 光GENJIとは何も関係がありません f(^ ^;) ポリポリ・・・。 GENJIはただ単にチャキさんが急に思い出してしまっただけだったりします(笑) (o≧∇≦)o と と とにかく! ちゃきさんは大盛食堂さんの暖簾をくぐったのです! そして強引にお店の紹介へと場面をうつしてゆくのでした。 それは何故? それは・・・ それは・・・ ちゃきさんという人物は洞爺湖サンパレスのキャッチフレーズと同じくらいに『 なんてたって宇宙一 』な位に o( ̄ ◇ ̄)○ワガママなオッサン!だからなのです( きっぱり言い切り ) むはは☆ このお店はね 近所の人達からの厚情もあつくって、昼時にもなるとサラリーマンが一人また一人と足を運んできたり、出前注文が一件、また一件と入ってくる人気のあるお店なんだよ。 僕が訪ねたときも 作っては運び 作っては運びと出向いてゆく出前用バイク往来の姿を何度もみていましたからねぇ。 大盛食堂さんのメニューはね、カレー、ラーメン、親子丼、かつ丼などなどと盛りだくさんな内容になっているっす。 今日の僕は何食べようか? σ( ̄ o  ̄ ) ううむ そうだなぁ・・・。 「 持ち帰り用 」という設定もある餃子でも食べてゆくことといたしましょうぞ。 ( ^▽^)ノ すいませぇ〜ん 餃子定食をくださいな☆ カウンターのみで構成されているお店の中は、いつも綺麗にしてくれているよ。 厨房からは常時何か美味しそうな香りが漂ってきています。 ちゃきさんお腹すいているからなぁ・・・ σ(* * ) ちょっとやられ気味です・・・・ ぐ〜 きゅるるる〜・・・・。 そんなお腹の虫を鳴かしながら待つこと数分・・・。 僕の注文した餃子定食も無事に運ばれてきましたよ。 わ〜い ヽ(*^∇^)ノ こりゃあ美味しそうだぁぁ〜♪ 定食には上の画像では写っていない具沢山のお味噌汁もついてきています。 どうです? 美味しそうでしょう (*^◇^*) ふふふふ。 そんでもって肝心の餃子なんですが、 餡を包む皮の部分が もっちり している上に、焼き目をつける部分はしっかり パリパリ に仕上げてくれているんだ。 ![]() こういう食感って市販の冷凍ギョーザとかでは絶対に体験できません。 美味しいから近くに行くことがあれば食べてみてね (*^◇^*)b ウマウマ餃子を楽しもうぞ☆ こんな美味しい物は 平家も源氏も体験することは出来なかったわけでしょ d(^▽^ ) 現世に生まれて良かったなぁって思える瞬間だよね。 キミは餃子は好きですか? ちゃきさんは大好きです☆ その後のちゃきさん 無事に餃子定食を完食してお店を後にします。 本日も美味しいお昼をありがとう m(_ _)m ご馳走さまでした ぺこりん♪ さぁ さぁ お腹も一杯になったことですし再び小樽の街をほっつき歩いては 「 大人は見えない釈迦利器コロンブス♪ 」とやらでも探してみることといたしましょうか。 少年の心を忘れない( 単にガキとも言う・・・:笑 )ちゃきさんならきっと探しだせるはずさね ヽ(^▽^ ) キミ達にはまだ子どもの頃には誰しもがまだ持っていた (*^ ^*)b 純真無垢な心は残っているかな? 僕と同じ物は見えていますか? さぁ 同じ物が見えている仲間達と一緒に小樽の街へと繰り出そう! みんなぁ〜 オイラについて来な! カモン エブリバディ!! どきゅ〜〜〜ん ==☆((((^ー^*)ノ っとな。 あ・・・・・・ でもぉ・・・・・・・・・・ (´・ω・`) σその「 釈迦利器コロンブス 」って・・・・何???? ウィキペディア辞書ですら出てこないんですけどぉぉ・・・(笑) これじゃあ探せないね ダメ ダメ じゃん。 以上 「 ついて来な! 」とは言ったものの、急に探し出す自信が無くってしまい弱腰しになる『 ガラスの30代 』代表ちゃきさんのGOOD−LIFEを終わります。 ま ま またね ヾ(^ ^;) ば ば ばいばい・・・・ 『 何も判らない同士 こんな日もあるよ♪ 』で最後は〆ておきましょうかね(笑) お後がよろしいようで。 小樽観光「樽樽源」トップページ > 小樽観光情報一覧 > 大盛食堂 |