2008年07月05日 ええとぉ・・・ 樽樽源には当然ながら少なからず『 読 者 』ってのがついているわけですよ。 んで中にはファンメールを送ってくる人ってのもいるのね。 いつも有難うございます m(_ _)m 謝々 そんでもって樽樽源というサイト自体は 『 ○△□店の紹介をお願いします 』 とか 『 うちの店へ来てください 』 っといった「 依頼系のコメント 」には応じないスタイルを貫いていることは知っているよね (*^◇^*)b あくまでも樽樽源というサイトの製作は、僕自身が興味をもって遊びにでかけた場所などを紹介するといったスタイルで運営されているってことさ。 『 依頼を請ける 』とキリが無いし、依頼すれば必ず『 チャキさんが動く 』となってくると依頼の件数はあっという間に膨らんでしまうかもしれないでしょ。 それはオイラがパンクするっす 大変すぎます σ(^ ^;) 無理 無理。 しかもね この「 依頼は請けず 」のスタイルは僕の近親者であっても変わらないのですよ。 友達から「 ■●▲店は親戚だからお願いできないか 」と言われた店であっても平気で放置してあります。 だってオイラの興味対象外だったんだもん しゃ〜ないわさ ヽ(^▽^; っというわけで友人であっても 特別扱いは無し です。 あっ! ( ^∀^)ノ でも ここで勘違いをしてはいけないぞ。 別にその店が「 駄目な店 」ってことじゃないんだ。 あくまでも 僕にとってはストライクではなかった店 ってだけのことね。 そこんところを間違って捕らえられちゃうと僕自身が嫌われちゃうからな。 頼むよ そこんとこ感違いしないようにね d(^ ^*) でもね これに対して 「 ○○○の店には遊びに行かないんですか? ちゃきさんが興味持ちそうですよ 」 といった アドバイス的な連絡ならば別段問題もない わけです。 「 単なる情報の提供 」と「 記事の作成依頼 」ってのは微妙に意味合いが異なるってことだよ。 みんなも (*^ ^*)b 覚えておくといい。 さてさて随分と前置きが長くなってしまいました。 んで本日は何を言いたかったかと言いますとぉ 今日の紹介記事文は先にあげた「 アドバイス的な読者コメント 」に端を発して産み出されたものになったんだよ ってことをお伝えしたかったのね。 アドバイスコメントならば、僕だって一応は覚えているわけで、頭の片隅にはいつもしまってあるんだ。 そして後日 その頂いた読者情報を元に その側を通りかかる際などの機会を利用して横目で確認してみちゃったりするんです。 どれどれ・・・あの人が勧めてきた店ってのはどんな店なんだぁ・・・ チラッとね (→ → ) チラ チラ・・・。 んぁっ (´゚艸゚) !! なんか超面白そうな店じゃんかよ☆ 行く 行く☆ オイラこういう場所なら喜んで遊びにゆくぜ 投げ込み情報サンキュー照代なのら ヽ(o^∇^o) ふふん♪ っというわけです 元小樽の短大へ通っていたお嬢さん & アラウンド40代仲間の友人Kくん ならびに「 小樽ダイエット倶楽部の皆様 」へ。 情報 (*゜∇゜)ノ 有難うね。 以前に教えてくれてた店 やっと今回足を運んでこれましたよぉ。 ちゃきさんは既にその建物外観の面構えだけでも満足しちゃってます。 いいっすねぇ〜☆ (^▽^ 斬新なデザインに若さを感じるっす こういうの好きです。 っというわけで改めて店舗紹介しておきましょう。 楽笑酒場 すかんぽ 小樽市稲穂3丁目13番9号 0134−24−0838 定休日は日曜だそうですよ 公式サイト: http://homepage2.nifty.com/skanpo/ ここのお店 外観のデザインがウルトラ特徴的ですよね。 特にチャキおじさんのハートに響いたのは2体のフィギュアの姿です。 1階に 仮面ライダー 2階に デビルマン ちゃきさん この2体で出迎えられたら無視できるはずもない・・・・。 これに MS-06S シャア専用ザク とかまで飾られていたら多分僕は失神していたことでしょう。
・・・というわけで昭和を懐かしむウンチク話も終えたところで サクッ と入店いたしましょう。 いつもならば『 れっつら GO ひろみ♪ 』の掛け声で突き進むところですが、本日の 昭和レトロな話題の流れ を考慮して変更してみることとしょう。 ほんじゃあ 皆さん行きますよぉぉ♪ 今日のかけ声はこれだぁ ヽ(^▽^ ) アムロ 行きまぁぁぁーーーーーーす!!! ☆゚:*:・。.☆.。・:((((((*o゜∇゜*)o どきゅーんっとね♪ 読者: こらこら 誰がアムロやねん チャキだろがお前は・・・・。 しかも普段は自ら敵役である「 小樽の赤い彗星 」を名乗ってるくせに なめんなよ。 相変わらず好き放題やりよるね ぼそっ・・・。 さてさて とにかく無事に入店いたしました。 ん〜〜 んで何食べる? σ(´・ω・`) およよ 何お薦めって言われてたかな??? 本来は酒場なんだしお酒を愉しむのが良いんでしょうが 今日は車できちゃったぞ。 ご飯物も充実しているみたいだし 今日のところは何かお腹を満たして撤退するとしましょうか。 メニューをみると 蕎麦飯し が評判が良くてオススメらしいことが判ります。 あっ☆ ( ̄□ ̄ ) 思い出した! 僕にこのお店を勧めてくれた人たちも 最初に遊びにいった時には蕎麦飯し食べてみるといいよ と教えてくれてたっけ。 ではでは 素直にこれに習うとこにいたしましょう。 すいませぇ〜〜ん (*^▽^)ノ 蕎麦飯し ぷりぃぃ〜ず☆ っというわけで オーダーも通したぞい。 運ばれてきた蕎麦飯の量が一息足りないなぁ・・・と感じたらギョーザも追加で頼んでしまおうと企みつつ大人しく待ってみます。 周囲を見渡すと若い世代の客層が多いかな・・・の印象を受けました。 じりじりと人口が減っている小樽の街で若者が集う光景をみるのは結構貴重なんですよ。 この光景は すかんぽ さんの 人気の証明 みたいなもんかなと感じてみた。 ちと今後は頻回に通ってみようかなぁ (^〜^@) むふふ 若い女性との出逢いとかもあったりして・・・☆ (;゚□゚) おっ! 若い女性で思いだした!! そう言えばチャキさんの背負ってきたカバンの中には若い女性から頂いたファンレターが・・・・。 ちゃきさん これを読み読みしては にやけています (*^v^*)/ ふふふ ファンレターくれた方 有難うね。 手紙に貼り付けられている切手のデザインは「 ガッチャマン 」で御座います。 本日の昭和レトロなアニメ世界の流れにこうまで付いてくるとは・・・・ ちょっと出来すぎ ははは。 んで まさか手紙の内容なんぞまでここに書き記し公開するわけもなく、これ以上は話題としては発展しませんよっと。 ではでは 残りの待っている時間ってのは何して過ごす? ええとぉ・・・・ (・ω・)∂ ポリポリ・・・ じゃあ あとの時間は 後日調べてみた「 すかんぽ 」の意味について記載してみることにしようか。 ではでは早速レクチャーおば・・・。
っと語っていたらば 蕎麦飯 が届いたぞい。 んがっ♪ w(*゜∇゜*)w 旨そうだぁ〜 香りも食欲をそそる臭いだぞぉ☆ 上の写真でみると小盛りに見えるかもしれないけれど それは間違い。 あとでこの蕎麦飯の山を崩してみると 大きなお皿一杯になるほどに展開してくれちゃいます。 ん〜 追加注文いれて食べきれないことはないけれど 餃子は今回は遠慮しておくとするよ 残すと勿体無いしね。 これを平らげるだけでも十分にお腹が一杯になりそうだ。 っというわけで食べる☆ はぐはぐ・・・・ むしゃむしゃ・・・。 あららららららぁ〜 なまら 旨いぞぉぉ!! (;つ ̄ω ̄)っ))) ひょえぇ〜 まさかこんなに美味しいとは・・・。 ![]() これは「 すかんぽ 」のマスターの手から放たれた必殺の一撃が ライダーキック☆並みの威力で僕を打ちのめしたと表現するしかない場面と思われるっす。 やられたぁ〜 ((((∩( ̄ω ̄;∩) 降参だぁ!! すかんぽ さん自慢の逸品「 蕎麦飯 」 なんだか独特の甘みとショッパサが広がるんですよ これ (*^◇^*)b 癖になる味って奴だ。 これは噂どおりに旨かったなぁ・・・ 聞きしに勝るメニューと思われる。 しかも値段も手頃だったしぃ♪ ( ※「 すかんぽ 」さんは全体的にメニュー構成がリーズナブルに感じられました 良い店だね ここ ) 今後は樽樽源の著者ちゃきさんからもオススメの1店&1品として友達らにも紹介してみたいと思います。 お〜い スポーツカー仲間のみんなぁ \(^▽^*) 今度ナイトツーリングで小樽入りしたら「 すかんぽ 」さんでご飯しようぜぇ♪ っというわけです。 友達らへのお誘いコメントも残したところで本日のGOOD-LIFEもここいらでお終いとしておきましょうか。 蕎麦飯を完食したらアムロも帰還させてもらうね。 早く告知する情報ページを製作して仲間をツーリング事へ勧誘してこなくっちゃいけないからさ。 そんじゃあ また ヽ(o^∇^o) ばはは〜〜い☆ 小樽観光「樽樽源」トップページ > 小樽観光情報一覧 > 楽笑酒場すかんぽ |