2009年08月22日 最近 o( ̄ ◇ ̄)○ 銭函地区が熱い! いや 単に残暑がキツク暑いとも言うな ε-(ーωー;) ふぅ オイラ暑いの苦手です。 っというわけでどこかの店舗へと逃げ込むことといたします。 どうせならば気にっている店へ行こう。 なぜって それは・・・。 そこに可愛らしいお嬢さんが働いているから f(*^ ^*) いやぁ〜動機が不純ですな♪ 物は考えようだ 以後「 不純 」ではなく「 素直 」と考えていただきたい ヽ(^▽^;) 頼むね。 というわけで今回はこちらへやってきています ↓ ![]() かなり特徴的な景観・・・ σ( ̄ o  ̄ ) はて? どこでしょう??? この画像を観ただけで『 あぁ TOBEXさんとこの自遊林じゃん☆ 』と即答出来たアナタ! お主 なかなか出来るではないか。 (* ̄∇ ̄)ノ" やるな『 笑点 』なら座布団一枚あげたいくらいだぞ。 そうです 本日のチャキオジサンはログハウスメーカーとして名高いTOBEXさんのエリアへと足を運んでおります。
このログハウスメーカーTOBEXさんのところには建築事務所やモデルハウスらのほかに「 樹の部屋 」という名のレストランと「 葦笛洞 」という名のカフェ、それに「 ギャラリー 」として使われている建物などが並んでいるんだ。 今回僕が訪ねてきたのはその中でもカフェ利用されている建物ね 古民家を活用して営業をスタートしたカフェなんですが、内外ともに大変センスよく改装されていて居心地の良い場所なんだ。 ![]() 昭和の茶処 葦笛洞(いてきどう) 小樽市銭函2丁目30番7号 0134ー62ー2771 営業時間:午前10時00分〜午後9時00分まで 定休日:水曜日の他に第2と第4の木曜日がお休みだそうです んで まず最初に (´・ω・`) b 折角「 樽樽源 」を読んでこの店の存在を知ったのであればついでに教えておいてあげたいことがあるっす。 その教えたいことってのは『 どの席がオススメなのか 』ってこと。 大勢で訪ねるのであればおのずと大きなテーブル席じゃないといけないからこの件はパスするよ。 僕が話すのは一人利用や二人利用といった小ぶりな人数のケースだと思ってね。 葦笛洞の入り口を抜けると ん?σ(´・ω・`)これは靴を脱ぐのか? と一瞬たじろぐ玄関口がある。 これは靴のまま上がりこんで良いので スパッ☆ と中へと進みましょう。 次は左手に日当たりの良さそうな畳席がみつかるはず。 これを スルーしてさらに店舗奥へと突き進む。 するとテーブル席のいくつかが並ぶ広いスペースに出るはずさ。 この時 正面むかって右手に大きな硝子窓が見えていて外の景色が大きく見えてます。 そこには緑鮮やかな葦の群生のお姿が・・・。 ほう これはまた気持ちが良さそうですな (((((( ^∀^) ほほほ では早速そちらにお席を・・・・。 o( ̄ ◇ ̄)○ ちょっと待ったぁ!!! ちゃきさんのオススメ席はそっちではないのら。 逆です その大きな窓がみえる右手とは真逆となる左がわ。 ここに小さな窓と小さなテーブル( 2名しか座れない )がポツンと鎮座しとります。 ここが僕がこの店舗内で一番気に入っている席だよ。 この席だとちょっとだけ「 奥 」な雰囲気で落ち着けます。 尚且つ先ほど登場した画像でも見た木道の姿らも眺めながらお茶できちゃうっす。 絶対こっちの方がオススメ♪ この席で本を読んだり手紙を書いたり、葦笛洞さん自慢のモッフルを食べたりお茶したりと気ままに過ごすのが自分のお気にいりさ。 今日も モッフル 食べるしね (*^◇^*)ρ ![]() あちゃ〜 ・゚・(ノ´∀`)ヾ・゚・ やられたぁ♪ ちゃきさん また何か美味しそうな物を登場させてきてるしぃ〜。 ちゃきさん d(^ 。 ^ ) これなんですか? これか? (´・ω・`) b なんじゃお主ら モッフルも知らんのか? 仕方が無いのぉ〜 ではモッフル専用に別ページをこさえてあげよう 見ておいで。 【 モッフルについて知りたい人は こちらをクリック してみてね 】 どうだい? 特設ページは開いてみたかい? モッフル美味しそうでしょ (*^◇^*)σ 実際旨いよ これ ちなみに単品ならば650円だよ。 幾つかあるモッフルの種類の中から選ぶようになっていて、選んだ2種類の組み合わせで登場してくるスタイルね。 ちなみに僕が食べてきたときの構成で言えば以下のような種類が揃っていたよ 【 チーズとハンバーグ 】 【 オニオンとベーコン 】 【 エビとコーン 】 【 栗とあずき 】 今回の僕は エビとコーン 、 栗とあずき の組み合わせでオーダーしとります。 栗とあずき は申し分なし p(>ω<p) こりゃ旨い!! ただ・・・ エビとコーン のタイプではエビチリ様に仕上げてくれるとさらに僕の好みに近いかなと思われた。 チリソースも降り掛けてもらえないかなぁ・・・ σ( ̄ o  ̄ ) 多分さらに美味しさがアップすると思うんだけど・・・。 この件は今後に期待するとしよう。 余談ですがこのワッフルにはセット物の用意もあって そちらだとサラダとソフトドリンクもついてくる。 ドリンクは珈琲でも良いらしい。 焙煎用のマシンまで目の前にあるお店だしね、どうせなら珈琲を組み合わせて楽しんでくるのも良いかもしれないよ。 ちなみにたしかセットタイプにしても1000円しないはずですし( 値段忘れた・・・ )。 窓の外には自遊林と名付けられた緑が広がっています。 ![]() ここのオススメはモッフルのような食材ばかりでは無いということですね。 自然の緑や木肌と共に暮らすことを大切に考え、建物を提案するといったログハウスメーカーらしい発想で作られている店舗だということがおのずと伝わってくる光景だ。 どうです? 良い環境、良い店、良い座席でしょ d(^▽^ 皆さんと僕は今後この席の取り合いですよ(笑) ![]() これは ↑ 後日あらためて再来し本を片手にお茶を楽しんできたときに撮影したもの。 時には窓の外を カモが歩きまわる姿だってみられちゃうようなお店。 ![]() 身近なところに実はとても素敵な場所が隠れていたりするものですよね。 皆さんはもう葦笛洞には行かれましたか? その存在はすでに見つけていましたか? まだ 出かけたことが無いという方がいらっしゃれば今度訪ねてみると良いです。 大人時間をのんびりと過ごすのに適したカフェがそこにはありますよ。 アナタが訪ね 僕のオススメの席でのお茶を楽しんでいる最中に。 もしも 真っ直ぐアナタの席を目指してやってきた人物がいたら・・・。 そしてキミがすでに座っている姿をみつけては背中を丸めたうえ すごすごと別な席へと着席するオッサンの姿があれば。 それはひょっとしたら チャキさんの姿 かもしれません。 僕はそれで良いんです。 良い店は、良い席は (*^ ^*)ノ 皆で愛せば良い☆ 今日は銭函にある落ち着いたカフェの一件を紹介してみました。 またどこか別な場所を紹介したくなったら何か書いてみるね。 っというわけで本日のGOOD-LIFEもこれで御終い。 じゃあね ( ^∀^)ノ ばいばいなのら☆ 追記: あえてお気に入りの座席はキミ達に譲ろう・・・ が しかし。 お嬢さんは譲れないな d(ーωー )ちっちっち☆ それは出ぇ来ない相談よぉ〜♪(中森明菜ソング) こらぁ (;゜□゜)ノ ってゆうか最初からチャキさんのもんじゃねぇ〜だろが! 勝手なことを言うなぁ! っというわけで 喰らえチャキさん! 読者代表マグナムパーンチ☆ ズバ! o -_-)=○)゜O゜)☆あ 痛たた・・・。 ・・・という冗談が飛び出すほどにこのお店では本当に可愛らしい娘さんが働いていたよ。 小樽在住の独身男子諸君 いますぐ銭函へ GO☆ひろみ 皆の者 あとに続けぇ〜 ((((ヽ(*^◇^)ノ\( ^∀^)σ 早く こっち こっち! 小樽観光「樽樽源」トップページ > 小樽観光情報一覧 > 葦笛洞(いてきどう) |