こんなの出来ましたぁ! やっほぉ〜♪ ヽ( ^∇^)ノ 上手に出来たのらぁ☆☆☆ 手に馴染むサイズであり、飲み口の口あたりが良いこと、実用にも耐える大きさ、螺旋状に巻きのぼる泡のライン、コップ底面に施された潮の流れ的な渦の柄、どれも大変気に入っています。 指導してくれたSTUDIO J-45の皆さん有難うございました m(_ _)m ぺっこりん♪ 今回ここのページを読みこんでしまったキミ達は、もうすでに自分たちも作りたいぞ!って気力が充分満ちたことでしょう。 まずはお茶飲みでもして工房を偵察しておいで そこで直接職人さんらと会話してみるといい、自分と職人さん・・・その息のあい加減もきっと作品には影響する気がします。 あなたがもしもJ−45の工房を守る職人さんらと気があえば・・・。 きっと貴方たちの手元にも素敵な硝子品が残ることになるでしょう。 何を作る? 今日も火と硝子の神そして職人さんらが朝里の工房であなたが訪ねてくるのを待っていますよ。 ![]() ■おまけ ここの硝子工房からうまれた風鈴は潮まつりの公式風鈴として採用されたこともあるっす。 工房主はまだ若くしてその技術を高く評価されている人物ってことさ。 小樽の硝子工房めぐりを考える時に一度はチェックしておきたい場所ですぜ。 それでは今回のGOOD−LIFE記事文もこの辺で。 まったねん ( ^∀^)/ ばいばいなのだ。 ※アドバイス 製作体験は時期や時間によって混雑することもあるからな、前もって電話して予約すると確実に体験できますよ。参考にしてね ◎小樽観光「樽樽源モバイル」へ |