2007年05月15日 今回は 味噌らーめんを食べよう。 味噌ラーメン大地 さん 営業時間 午前10時00分〜午後9時00分まで こちらのお店は 店名にもついているように 味噌ラーメンがメインみたいです。 どんなラーメンなんだろね (*^∇^) 早速入店するっす♪ 店内には先に男性客が1人だけラーメンを食べてました。 まだ時間が早かったものか店内はちょっと寂しい雰囲気・・・。 おろろ・・・。 まぁ昼前のこの時間なら こんなものでしょう これから昼時のラッシュがやってくるものと思われます。 店員さんが注文をとりにきたので 予定どおりに味噌ラーメンを注文する。 しばし 間があって その後目的の味噌ラーメンが登場です。 僕は 具材が山盛りになっていないお店は スープや麺の味に自信がないとやれないスタイルだと思ってます。 ( ※別に他のお店が具材が山盛りでも それがスープに自信無いからだとは思ってませんので ご理解ください ) 今日も美味しく頂いてます (*^◇^*) うまうま。 ねぇ 以前同じ運河食堂の中にある BearsCafe さんでもあったことなんですが、こういう食材食べた時って 鼻水でませんか? 僕 出る人です んで Bears Cafe さんでも苦労したんだけど ここ 味噌ラーメン大地さんでも BOXティッシュの置き はありませんでした。 ゆえに鼻が出つづける僕りん・・・。 (^ i ^) あ・・垂れそう・・・ ふっ ふっ ふっ こんなこともあろうかと 前回の教訓から学習ずみの僕はおもむろにポケットティッシュを取り出す 今日は 余裕だ (^^)v にまっ♪ みなさんも ポケットティッシュ持参しとくことお勧めしますよ。 ・・・っというわけで 快適にラーメンを食べ続ける僕。 するとぉ〜・・・・・ 学生服姿の男女の一群が いっきに店内へと流れこんできました。 急に店内が活気づきます しかも 次の瞬間 彼らは僕より先に来店していた男性客へこういいました。 「 先生! なにラーメン食べのぉ〜 ちょっとなんで居るのぉ〜!! 」 いや別に居てもいいんでないの? 駄目かい? 先生だってラーメンくらい食べるだろぅが(^^;) この男性 引率の教員だったようです。 どうも気弱な教員だったらしく このあと生徒にめった切りにされてました。 面白い会話だったから 載せとこう (^▽^ 生徒の1人( 以下生徒と表現 ): 「 先生 ○○先生(女性教員の名前らしいです)のこと好きでしょう 白状しなよ 」 ちゃきさんの心の中の声( 以下ちゃきさんと表現 ): 「 そういう話題は 僕も好きです もっと追求しなさい♪ 」 先生: 「 お前たちには関係が無いだろうが 」 生徒: 「 デートとか申し込んでんの? 」 先生: 「 申し込んでない 」 ちゃき: 「 おお おお 素直に答えてやんの イニシアティブは生徒に取られたな こりゃ 」 生徒: 「 ○○先生のどこが好きなのさ スタイルいいからぁ〜? 綺麗だもんね あの先生 」 先生: 「 お前達の知らないしっかりした面も沢山あるんだ たしかにスタイルもいいしな 素敵な方だ 」 ちゃき: 「 アホだ・・・ まともに答えてやんの あとでこの生徒たち 絶対○○先生に直接報告するってのに(笑) 」 生徒: 「 先生なんで1人で食べてんのさ ○○先生誘えば良かったじゃん 」 先生: 「 俺は教員だぞ そんなこと出きるか 」 ちゃき: 「 別に生徒に食事申し込むわけじゃなし 良いんじゃないの? チャンスじゃん・・・ 」 生徒: 「 馬っ鹿じゃないのぉ! 先生! さっき○○先生1人で別なお店で食べてたよ もぅ しっかりしてよぉ〜 」 先生: 「 ・・・・・・・・・ 」 ちゃき: 「 あ・・・ こいつ後悔してるぞ 急に無言になりやがった あはははははは うけるぅ〜♪ 」 っとまぁ 結構面白い会話をきかせていただきました この後も 随時防戦一方になる気弱な先生の姿。 負けずに頑張れよ 応援してるぜ。 防戦一方だた割りに 退店するときになると急に語調を強めて生徒たちへと指示だしてた。 先生: 「 お前達 集合は ○○時に運河プラザ前の広場だぞ わかってるな 」 生徒ら: 「 はぁ〜い ( あら 素直なお返事だこと・・・) 」 っとまぁ それなりにバランスが取れた先生と生徒の関係が構築されているらしいです。 修学旅行で小樽を訪ねる方々も多いです。 今回遭遇したような場面や楽しい想い出を沢山作って帰ってくださいね。 それでは本日のGOOD-LIFEもこの辺で。 んだば (*^∇^)ノ さいなら〜 小樽観光「樽樽源」トップページ > 小樽観光情報一覧 > 小樽運河食堂・味噌らーめん大地 |