2008年07月19日 先日訪ねた「 押し花おばさんKazuko 」さんの工房 ![]() こちらで頂いたポストカードがあります。 ( ※参照 7月14日公開記事はこちら ) 目の前にあるからには使ってみたいよね (*^◇^*) それにこのポストカードならば送られた相手もきっと喜んでもらえるに違いありません。 早速誰かに手紙を書くといたしましょうか φ(^ ^*) したためちゃおうぜぇ〜♪ んで やおらチャキ雄さん 引き出しからボールペンを取り出しました。 んでもぉ・・・・ σ(´・ω・`) なんだかそこらに転がっているボールペンで普通に書き上げるのはつまらない気がします。 押し花おばさんが自分の工房で一枚一枚丁寧に作りあげてくれたポストカードですからねぇ。 なんというかその・・・ こちらもひと工夫を入れたいと言いますか 特別扱いしてみたいといいますか・・・。 ん〜 なにか良い手は無いものだろうか はてはて・・・ σ( ̄ o  ̄ ) あっ そうだ ヽ(^▽^ ) ☆ あれ使おう あれ! ちゃきさん何やら思いついてしまいました。 急ぎで身支度を整えてバイクに飛び乗ります。 そして数分後・・・・・。 我らがチャキさんは こちらの建物の前へと到着です。 ![]() 北一ヴェネツィア美術館1階ミュージアムショップ 小樽市堺町5番27号 0134‐33‐1717 開館時間: 午前9時00分〜午後6時00分 北一ガラス公式サイト:http://www.kitaichiglass.co.jp/ ここ北一ヴェネツィア美術館の一階はショップになっているんだ。 上階の美術館へ入るのは有料だけれどショップをみて回るのは無料だから気軽に入ってみてね。 そんでもって今日のチャキさんがミュージアムショップへ何を買いにやってきたかといいますとぉ・・・。 これです ↓ ( 帰宅したのち撮影 ) ちゃんと専用の化粧箱に入っているのがわかりますね。 ってことは土産にも最適だということですよ (*^◇^*)b 僕は人には渡さないけどね ほほほ。 で、さっそく肝心の中身をみせてあげることにいたしましょう。 パカッ☆ あっ! w(゜o゜)w ペンが入っている! そうです 本日の手紙書き作業にはこれを使ってみることにしてみました。 これは ヴェネツィア製の硝子ペン なんだよ。 沢山種類のある中から吟味して買い求めて参りました。 色や形などデザインも数種類あったから選び出すのには結構時間がかかった一品となります。 どうです? 超ウルトラ・スーパーナイスに格好良いペン だとは思いませんか? ( ^∀^)σ もち最高のお気に入り品のひとつとなりました。 洒落てるでしょう♪ 綺麗だよね (^〜^ ) ぐふふふ。 落ち着いた色味の中にも派手さが残る そんなデザインに惚れ込んで買い求めてみましたよ。 これをみたキミ達は 「 自分も欲しい! p(>ω<p) 次回小樽入りしたら手にいれてやるぅぅ! 」 と心が動いたはずです。 いつまでキミ達は100円ショップのボールペンでラブレター書いてるんだい? 駄目 駄目 (´・ω・`) ノ そんなの全然ダメです お話にならねぇ〜なそりゃ うん。 たまにゃあ 道具にもこだわってみなさいなのだ。 っというわけで 本日ちゃきさんがこだわりの道具や葉書を用いたうえ 心を込めて書き上げたお手紙 がこちらとなります どうよ? なかなかイケテルじゃろ むはは♪ ρ(^▽^*) (※注意:乙女ちゃんがどんな方が知らない人。んでもって知りたい人は長文でも構わなければ こちらを読むといいよ) 日本人が手紙を書かなくなってしまって久しいです。 パソコンや携帯電話から送信する電子メールという物も便利ではあるよ。 それはそれで魅力的なツールだと思うし事実僕も多用しています。 でもぉ・・・ 逆に使用する道具にこだわったうえ手間暇をかけては作りあげる旧来の「 手紙 」という物の存在には別な良さがあると考えています。 皆さんも誰かに手紙を書いてみようかな・・・ (^ 。 ^ ) って思えたら。 どうせならチャキさんみたいに道具にもこだわってみようかなぁ・・・ って思えたら。 北一ヴェネツィア美術館一階ミュージアムショップに並んでいる ガラスペン などの存在も思い出してあげてください。 貴方が大切に想う人は誰ですか? 貴方ならば どなたに手紙を書きますか? 小樽という街はいつでも貴方たちのお手伝いをしてくれますよ。 それでは本日のGOOD-LIFEはこの辺で。 ( ^∀^)φ この後オイラは他にも沢山の女性へ手紙を書かないといけないからな☆ 忙しいからオイラはここらでバイバイです☆ GOOD−LUCK♪ 読者: ちゃ ちゃ ちゃきさん・・・・ p(ー ーメ) お前という奴はぁ。 沢山の女性にも手紙って・・・・・。 見損なったぞぉぉぉ この女好きめぇぇ〜! お久しぶりの ナンパな野郎は最低よメガトンパンチを喰らえ! ずばばっ! o -_-)=○)゜O゜)☆ 痛たたた みんなはパンチを食らわないで済む様に気をつけるんだよ d(^▽^; あ〜痛かった・・・。 じゃあ またねん (*^◇^*)/ ばいば〜い♪ ■追加情報 ミュージアムショップで売られている硝子ペンは 先にも書いたように ヴェネツィア製 です。 これに対し隣の建物である北一プラザで売られている硝子ペンは ドイツ製 となります。 両者はデザインの特徴がことなっているんだ。 ヴェネツィア製は美しさが強く ドイツ製は可愛らしさが強調されたデザインに思えました。 皆さんが買い求める際の参考にしてください また ペンだけの販売もしています。 インクは黒と青の2種類から選べるようになっていたよ。 インクは墨汁での代用も可能です。 ペンは使い終わったら水洗いすれば良いそうです。 小樽観光「樽樽源」トップページ > 小樽観光情報一覧 > 北一ヴェネツィア美術館・ミュージアムショップ |