んで次なる場面です。 製作途中では色々な道具が登場してくるよ。 これらを使って実際に作業を体験するんだ。 ![]() これは 飲み口部分の形を整えているところ。 ![]() グルグルとコップを回しながら飲み口部分のテーパー形状を広げてゆくんだ。 あとで僕もやってみたけど 結構これが難しいんだよねぇ・・・。 でも充分すぎるほどに「作らされている」のではなく「作っている」という気分を満喫できる瞬間です☆ んでその後、一連の作業は無事に終了。おっつぅ〜♪ この後は下の画像の左がわに見えるシルバーのBOX部分へと作品を仕舞っておくことになる。 ここは冷却するためのBOXだそうな。 硝子ってものはね、丸一日がかりでゆっくりと冷やしてゆかないと割れてしまったり強度的にもろくなってしまったりするものなんだ。 だから残念だけど当日の持ち帰りは出来ないの。 遠方の人であれば後日送料を別途負担の扱いで自宅まで郵送してもらうことになるっす。 僕らの場合は勿論僕自身が後日直接引き取りにくるので問題なし。 さてさて どんなのが出来あがっているかなぁ (*^◇^*)v ふふふふ 楽しみだね♪ (その後は僕も同様にして全ての作業工程をこなしたよ。ちゃんと出来たかな?) んで、後日に引き取ってくることになる作品なんですが、これを公開する前にちょっとSTUDIO J-45さんがリリースしている人気商品の紹介もしてみたいと思います。 どんな物が人気商品としてあるんでしょうねぇ〜。 そこの所をチェックするページはこちらから飛んでね。 ◎小樽観光「樽樽源モバイル」へ |